「ヘルシー野菜『ヤーコン』が小豆島の手延素麺と出会いました。」<うどんでもない、素麺でもない、パスタでもない、シコシコの食感>
「ヤーコン」はアンデス高地を原産地とする菊科の野菜。文献によると古代インカ帝国の人々にも珍重され、広く食されてきました。
その塊根部分には腸を元気にするフラクトオリゴ糖が豊富に含まれていることから日本でも近年ヘルシー野菜として注目を集めています。
この「ヤーコン」を小豆島特産の手延麺に加え、いままでにないおいしさの『ヤ・コンメン』をつくりました。
独特のコシ、シコシコした食感と自然の健康食品を、日々の食卓で是非お試しください。 |
| 『ヤ・コンメン』独特のコシを生かして、多彩なアレンジでお召し上がりください。 |
| 自然食品のフモトオリジナル商品 |
半生うどん
W-19…250g×6袋
W-25…250g×8袋
W-30…250g×10袋 |
干うどん
WH-12…200g×5袋
WH-20…200g×10袋
WH-28…200g×15袋 |
太口そうめん
F-11…50g×18束
F-19…50g×36束
F-24…50g×54束 |
寒製そうめん
S-10…50g×18束
S-18…50g×36束
S-23…50g×54束
S-30…50g×72束
S-43…50g×110束
S-62…50g×168束
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太口そうめん
F-31…50g×72束
F-44…50g×110束
F-63…50g×168束 |
ヤ・コンメン
Y-16…160g×6袋 |
ヤ-コンメン・お茶セット
Y-30…160g×6袋・ヤーコン茶60g×4袋 |
| レシピの一例ご紹介♪ |
★つけめん
=材料とつくり方=材料(2人分):ヤ・コンメン1袋、そうめんつゆ適量、薬味(万能ねぎ2本、みょうが1個、しょうが2片、白ねぎ1/2本)
=つくり方=
1.ヤ・コンメンは沸騰した湯でゆでてザルにあけ、流水でもみ洗いして水気を切ります。
2.薬味の万能ねぎ、みょうがは小口切りにしてそれぞれ水にさらします。しょうがは皮をむきすりおろします。
3.ヤ・コンメンを器の上に盛ります。薬味を別の皿に盛り、つゆを添えます。 |
※その他サラダ風にしてもおいしく召し上がれます。
※又少し多めにゆでて残りましても7日位は冷蔵庫で保存しておける便利な麺・独特のコシがあるので、のびにくくいつでもおいしくお楽しみいただけます。 |